中野冷機(6411)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年9月30日
- 207億2804万
- 2011年9月30日 -2.31%
- 202億4837万
- 2012年9月30日 +59.5%
- 322億9593万
- 2013年9月30日 -25.07%
- 241億9831万
- 2014年9月30日 +43.17%
- 346億4563万
- 2015年9月30日 -31.53%
- 237億2154万
- 2016年9月30日 -3.72%
- 228億3983万
- 2017年9月30日 -9.81%
- 205億9947万
- 2018年9月30日 -6.19%
- 193億2395万
- 2019年9月30日 +18.04%
- 228億934万
- 2020年9月30日 -13.12%
- 198億1598万
- 2021年9月30日 +26.11%
- 249億8983万
- 2022年9月30日 -16.1%
- 209億6579万
- 2023年9月30日 +11.85%
- 234億5124万
- 2024年9月30日 +2.02%
- 239億2389万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 本2023/11/10 15:41
国内の売上高は、当社グループの主要顧客である食品流通業界におきましては、販売価格の値上げにより消費マインドが低迷していることや、光熱費、人件費の高騰によるコスト増加など厳しい経営環境が継続しておりますが、省エネ対策などによる改装投資が増加したこと、価格改定による効果などにより昨年の実績を上回りました。物流センター等の倉庫物件向け売上については、昨年並みの実績となりました。提案型のメンテナンスと空調のメンテナンス売上は伸び、昨年の実績を上回りました。
その結果、222億1百万円(前年同期比23億84百万円、12.0%増)となり、営業利益は18億24百万円(前年同期比9億92百万円、119.3%増)となりました。