6411 中野冷機

6411
2025/10/10
時価
398億円
PER 予
19倍
2009年以降
2.4-43.95倍
(2009-2024年)
PBR
1.55倍
2009年以降
0.45-1.49倍
(2009-2024年)
配当 予
0%
ROE 予
8.17%
ROA 予
5.78%
資料
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中野冷機(6411)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年12月31日
281億6273万
2009年12月31日 -11.09%
250億4041万
2010年3月31日 -70.05%
74億9921万
2010年6月30日 +91.01%
143億2424万
2010年9月30日 +44.71%
207億2804万
2010年12月31日 +33.55%
276億8229万
2011年3月31日 -77.17%
63億2013万
2011年6月30日 +104.74%
129億3983万
2011年9月30日 +56.48%
202億4837万
2011年12月31日 +41.09%
285億6881万
2012年3月31日 -64.45%
101億5497万
2012年6月30日 +95.14%
198億1616万
2012年9月30日 +62.98%
322億9593万
2012年12月31日 +26.49%
408億5116万
2013年3月31日 -78.83%
86億4829万
2013年6月30日 +92.23%
166億2429万
2013年9月30日 +45.56%
241億9831万
2013年12月31日 +31.14%
317億3450万
2014年3月31日 -70.48%
93億6694万
2014年6月30日 +143.84%
228億3992万
2014年9月30日 +51.69%
346億4563万
2014年12月31日 +25.45%
434億6250万
2015年3月31日 -80.95%
82億7909万
2015年6月30日 +92.34%
159億2436万
2015年9月30日 +48.96%
237億2154万
2015年12月31日 +33.24%
316億670万
2016年3月31日 -72.56%
86億7155万
2016年6月30日 +87.38%
162億4851万
2016年9月30日 +40.57%
228億3983万
2016年12月31日 +29.53%
295億8533万
2017年3月31日 -75.19%
73億4017万
2017年6月30日 +91.53%
140億5845万
2017年9月30日 +46.53%
205億9947万
2017年12月31日 +35.13%
278億3688万
2018年3月31日 -73.11%
74億8487万
2018年6月30日 +81.33%
135億7220万
2018年9月30日 +42.38%
193億2395万
2018年12月31日 +46.7%
283億4728万
2019年3月31日 -73.34%
75億5860万
2019年6月30日 +96.94%
148億8624万
2019年9月30日 +53.22%
228億934万
2019年12月31日 +33.65%
304億8565万
2020年3月31日 -77%
70億1321万
2020年6月30日 +83.24%
128億5100万
2020年9月30日 +54.2%
198億1598万
2020年12月31日 +42.53%
282億4404万
2021年3月31日 -71.24%
81億2287万
2021年6月30日 +102.14%
164億1980万
2021年9月30日 +52.19%
249億8983万
2021年12月31日 +30.48%
326億698万
2022年3月31日 -74.39%
83億5087万
2022年6月30日 +69.55%
141億5881万
2022年9月30日 +48.08%
209億6579万
2022年12月31日 +31.33%
275億3431万
2023年3月31日 -68.76%
86億84万
2023年6月30日 +84.91%
159億418万
2023年9月30日 +47.45%
234億5124万
2023年12月31日 +40.68%
329億9046万
2024年3月31日 -73.75%
86億6071万
2024年6月30日 +91.58%
165億9211万
2024年9月30日 +44.19%
239億2389万
2024年12月31日 +41.54%
338億6117万
2025年3月31日 -77.74%
75億3851万
2025年6月30日 +105.67%
155億425万

個別

2008年12月31日
251億6890万
2009年12月31日 -11.45%
222億8701万
2010年12月31日 +12.83%
251億4636万
2011年12月31日 +3.13%
259億3339万
2012年12月31日 +46.18%
379億1015万
2013年12月31日 -23.88%
288億5647万
2014年12月31日 +39.13%
401億4773万
2015年12月31日 -28.46%
287億2097万
2016年12月31日 -6.55%
268億3932万
2017年12月31日 -7.43%
248億4624万
2018年12月31日 +1.63%
252億5177万
2019年12月31日 +8.11%
273億77万
2020年12月31日 -7.03%
253億8067万
2021年12月31日 +16.16%
294億8131万
2022年12月31日 -13.33%
255億5020万
2023年12月31日 +21.09%
309億3967万
2024年12月31日 +1.74%
314億7665万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)
ショーケース冷凍機工事・その他合計
外部顧客への売上高12,686,7792,902,44417,401,23532,990,460
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
2025/03/26 15:39
#2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
㈱セブン-イレブン・ジャパン8,789,138ショーケース・冷凍機・工事・その他
2025/03/26 15:39
#3 事業等のリスク
(1) 個人消費の動向
個人消費は電気料金、食料品や日用品の相次ぐ値上げなどにより節約志向が高まっており、この動向が当社グループの主要顧客である食品流通業界の設備投資に大きな影響を与えるため、当社グループの売上高等の業績に影響を与える可能性があります。
(2) 製品及び工事の欠陥
2025/03/26 15:39
#4 会計方針に関する事項(連結)
③ 製品保証引当金
製品及び工事の保証規定に基づく費用支出に備えるため、売上高に対する過年度の発生率を基準にした金額を計上しております。
④ 工事損失引当金
2025/03/26 15:39
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/03/26 15:39
#6 役員報酬(連結)
b.インセンティブ報酬
インセンティブ報酬は、短期、長期を設定しており、各人の財務的業績や企業価値向上への貢献など各人の職務遂行状況により決定しております。短期インセンティブ報酬は、当社における経営の重要指標である連結売上高及び連結営業利益の前年の数値に対する達成状況を評価指標としております。当事業年度における目標は連結売上高32,990百万円、連結営業利益2,434百万円であり、実績は連結売上高33,861百万円、連結営業利益2,717百万円となっております。長期インセンティブ報酬は、中長期の企業価値向上への動機付けを確保するため、「中期経営計画N-ExT 2026」に掲げた連結売上高及び連結営業利益に対する達成状況を評価指標としております。当事業年度における目標は連結売上高33,200百万円、連結営業利益2,300百万円であり、実績は連結売上高33,861百万円、連結営業利益2,717百万円となっております。
インセンティブ報酬である株式報酬は、取締役(執行役員を含み、社外取締役を除きます。)の報酬と当社の株式価値との連動性をより明確にし、取締役が株価の変動による利益・リスクを株主と共有することで、中長期的な業績の向上と企業価値の増大に貢献する意識を高めることを目的としており、株式交付信託を活用し、役位に応じて付与するポイントに基づき、原則として退任時に本信託を通じて当社株式を交付します。報酬の構成比率は、役位ごとに定める標準額を基準とし、固定報酬が65%、短期インセンティブ報酬が10%、長期インセンティブ報酬が25%程度を目安としており、社外取締役の報酬は、独立性確保の観点から、金銭報酬の固定報酬のみとしております。株式報酬制度導入を踏まえた当社の取締役報酬体系及び水準については、外部専門機関等による企業経営者の報酬に関する調査等を活用し、任意の指名・報酬委員会から妥当である旨の答申を受けております。
2025/03/26 15:39
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
利益については、日本国内は原材料価格や光熱費の高騰が継続していることに加え、賃上げ等による人件費の増加によりコスト増加の状況となりましたが、改装需要の増加、コスト抑制活動の推進、生産性の改善などにより増益となりました。中国においては、小売り店の投資抑制が継続している影響などにより、昨年に引き続き営業損失となりましたが、ベトナムにおいては、順調に売上を伸ばしたことにより、わずかながらも利益を計上することができました。
その結果、売上高は338億61百万円(前年同期比8億70百万円、2.6%増)、経常利益は28億32百万円(前年同期比2億97百万円、11.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は21億53百万円(前年同期比2億49百万円、13.1%増)となりました。
「中期経営計画N-ExT 2026」に基づく事業分野別売上は次のとおりであります。
2025/03/26 15:39
#8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)
ショーケース冷凍機工事・その他合計
外部顧客への売上高13,253,8592,942,98517,664,32533,861,170
2025/03/26 15:39
#9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
(千円)
前事業年度当事業年度
工事請負契約におけるインプット法による売上高4,712,7804,140,987
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
ショーケースや冷凍機等の設置工事事業、物流センター等の冷凍・冷蔵設備設置工事事業に係る工事請負契約は、顧客との合意により定められた仕様等に基づき、設備工事を完成させ、引渡しを行う義務を負っており、当該履行義務は、一定の期間にわたり充足される取引であるため、進捗度を合理的に測定できる場合に限り、履行義務の充足につれて進捗度を測定して収益を認識しております。なお、履行義務の充足に係る進捗度の見積りの方法は、工事原価総額に対する発生原価の割合によるインプット法を採用しております。
2025/03/26 15:39
#10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
(千円)
前連結会計年度当連結会計年度
工事請負契約におけるインプット法による売上高4,974,9844,296,666
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
ショーケースや冷凍機等の設置工事事業、物流センター等の冷凍・冷蔵設備設置工事事業に係る工事請負契約は、顧客との合意により定められた仕様等に基づき、設備工事を完成させ、引渡しを行う義務を負っており、当該履行義務は、一定の期間にわたり充足される取引であるため、進捗度を合理的に測定できる場合に限り、履行義務の充足につれて進捗度を測定して収益を認識しております。なお、履行義務の充足に係る進捗度の見積りの方法は、工事原価総額に対する発生原価の割合によるインプット法を採用しております。
2025/03/26 15:39
#11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(3) 製品保証引当金
製品及び工事の保証規定に基づく費用支出に備えるため、売上高に対する過年度の発生率を基準にした金額を計上しております。
(4) 退職給付引当金
2025/03/26 15:39
#12 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
短期借入金は、主に銀行との取引関係を維持するためのものであります。
営業債務や借入金は、流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)に晒されていますが、各部署からの報告に基づき経理部が定期的に資金繰計画を作成しております。また、現段階では手許流動性が売上高の約6ヶ月分あり、当面、流動性リスクが顕在化することはないと判断しております。
(3) 金融商品に係るリスク管理体制
2025/03/26 15:39
#13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)当事業年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
営業取引による取引高
売上高33,822千円30,432千円
仕入高147,475199,032
2025/03/26 15:39
#14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益のみであり、それ以外の収益はありません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/03/26 15:39

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