当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年5月31日
- 8億4800万
- 2014年5月31日 -42.92%
- 4億8400万
個別
- 2013年5月31日
- 7億4600万
- 2014年5月31日 -45.98%
- 4億300万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況のもとで当社グループは、成長企業への転換を図るため、上・下水道市場や環境関連分野の民間市場に対し、ユーザーニーズを的確に捉え、企業集団の連携を強化することにより販売力の強化を推進し、販売活動を展開してまいりました。その結果、当連結会計年度の業績は、受注高は27,786百万円(前期比8.3%減)、売上高は27,168百万円(前期比1.6%減)となりました。2014/08/28 11:12
損益につきましては、トータルコストダウンの更なる追求や生産効率の大幅な向上をめざし、低原価体質を基調とした強固な企業体質の構築を推し進めるべく諸施策を実施いたしましたが、受注高の減少に伴う稼働の減少などの要因もあり、経常利益は655百万円(前期比35.0%減)、当期純利益は484百万円(前期比42.8%減)となりました。
当連結会計年度におけるセグメントの業績を示すと次のとおりであります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/08/28 11:12
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため記載しておりません。2014/08/28 11:12
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。