経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年5月31日
- 8億4800万
- 2017年5月31日 -62.26%
- 3億2000万
個別
- 2016年5月31日
- 3億8900万
- 2017年5月31日
- -4000万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況のもとで当社グループは、成長企業への更なる転換を図るため、顧客ニーズを的確に捉えたソリューション提案を強化するほか、グループ一丸となった販売体制の強化を推進し、販売活動を展開してまいりました。その結果、当連結会計年度の業績は、受注高は30,657百万円(前期比19.1%増)となりましたが、受注時期の遅れなどにより、売上高は26,161百万円(前期比9.3%減)となりました。2017/08/30 13:07
損益につきましては、トータルコストダウンの更なる追求や生産効率の大幅な向上をめざし、低原価体質を基調とした強固な企業体質の構築を推し進めるべく諸施策を実施しましたが、売上高が減少したことによる利益額の減少を補うことができず、経常利益は320百万円(前期比62.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は132百万円(前期比70.2%減)となりました。
当連結会計年度におけるセグメントの業績を示すと次のとおりであります。