SMC(6273)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 795億8400万
- 2011年6月30日 +14.4%
- 910億4700万
- 2012年6月30日 -6.17%
- 854億2600万
- 2013年6月30日 +13.28%
- 967億7200万
- 2014年6月30日 +15.03%
- 1113億1700万
- 2015年6月30日 +11.88%
- 1245億4300万
- 2016年6月30日 -5.48%
- 1177億1700万
- 2017年6月30日 +24.61%
- 1466億8700万
- 2018年6月30日 +7.13%
- 1571億4200万
- 2019年6月30日 -13.93%
- 1352億5500万
- 2020年6月30日 -5.33%
- 1280億5200万
- 2021年6月30日 +42.73%
- 1827億7400万
- 2022年6月30日 +15.64%
- 2113億5900万
- 2023年6月30日 -5.86%
- 1989億7000万
- 2024年6月30日 +1.92%
- 2027億8100万
- 2025年6月30日 -1.28%
- 2001億8000万
- 2026年6月30日 +35.37%
- 2709億8700万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/08/09 15:01
仕向地別売上高 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 日本 45,136 41,864 米国 25,832 25,106 中国 58,471 51,427 アジア(中国を除く) 38,947 33,181 欧州 34,170 37,068 その他 8,801 10,322 売上高合計 211,359 198,970 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 自動制御機器の需要は、半導体・電機関連は、スマートフォンやPC関連需要が低迷し、日本、北米、中国、その他アジアなど各地域ともメモリー関連を中心に設備投資の抑制・先送りの動きが見られました。自動車関連は、半導体等部品不足による減産影響が緩和し、比較的堅調でしたが、中国を中心とするEVバッテリー関連需要は伸び率が鈍化しました。工作機械関連は中国の景気減速などにより、調整局面が続きました。医療機器関連、食品機械関連及びその他の業種向けは、コロナ後の新たな省人化・自動化需要はあるものの、伸び悩みました。2023/08/09 15:01
このような環境下において当社グループは、中期的な目標として掲げる「2026年度 売上高1兆円」の達成に向けて、国内外で積極的な設備投資を進めるとともに、お客様のCO2排出量削減に大きく貢献できる新製品開発、部材調達力の向上を含むBCP体制の構築、販売活動におけるITを活用したグローバル連携の強化などの課題に引き続き取り組みました。
上述のような経営環境のもと、当第1四半期連結業績概要は下記のとおりです。