SMC(6273)の外部顧客への売上高 - 自動制御機器事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 3207億7800万
- 2013年6月30日 -69.99%
- 962億5700万
- 2013年9月30日 +100.23%
- 1927億3400万
- 2013年12月31日 +50.96%
- 2909億4500万
- 2014年3月31日 +35.12%
- 3931億1900万
- 2014年6月30日 -71.81%
- 1108億600万
- 2014年9月30日 +99.99%
- 2216億
- 2014年12月31日 +52.44%
- 3378億900万
- 2015年3月31日 +35%
- 4560億3200万
- 2015年6月30日 -72.79%
- 1241億100万
- 2015年9月30日 +94.97%
- 2419億6300万
- 2015年12月31日 +47.89%
- 3578億4500万
- 2016年3月31日 +32.38%
- 4737億500万
- 2016年6月30日 -75.25%
- 1172億6100万
- 2016年9月30日 +95.23%
- 2289億2500万
- 2016年12月31日 +52.71%
- 3495億8000万
- 2017年3月31日 +38.94%
- 4857億2300万
- 2017年6月30日 -69.9%
- 1462億1800万
- 2017年9月30日 +98.61%
- 2904億600万
- 2017年12月31日 +50.67%
- 4375億4200万
- 2018年3月31日 +34.63%
- 5890億4400万
- 2018年6月30日 -73.41%
- 1566億3200万
- 2018年9月30日 +92.43%
- 3014億900万
- 2018年12月31日 +46.84%
- 4425億9800万
- 2019年3月31日 +29.87%
- 5748億300万
- 2019年6月30日 -76.56%
- 1347億2000万
- 2019年9月30日 +95.48%
- 2633億5700万
- 2019年12月31日 +49.7%
- 3942億4400万
- 2020年3月31日 +32.85%
- 5237億5400万
- 2020年6月30日 -75.65%
- 1275億5700万
- 2020年9月30日 +96.74%
- 2509億6200万
- 2020年12月31日 +55.51%
- 3902億8300万
- 2021年3月31日 +41.03%
- 5503億9800万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- ① 分析対象範囲の設定(Scopingフェーズ)2026/06/26 14:41
直接操業に当たる当社グループの自動制御機器事業を分析対象とするとともに、主要なバリューチェーンの段階については、UNEP(国連環境計画)が開発したスクリーニングツールであるENCOREを用いて検討を行った結果、自然資本への影響度及び依存度が最も高いと想定される活動として、バリューチェーン上流の鉱物採掘を特定しました。SBTN(Science Based Targets Network)のHigh Impact Commodity List(自然への影響が大きいとされる原材料リスト)に基づき、当社グループが調達している鉱物のうち、アルミニウム、鉄鋼、銅を分析対象に設定しました。
② 自然との接点の特定(Locateフェーズ) - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/06/26 14:41
外部顧客への売上高のうち、連結売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しています。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/06/26 14:41
外部顧客への売上高のうち、連結売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しています。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- ① 企業の主要な事業における主な履行義務の内容2026/06/26 14:41
当社グループは自動制御機器事業を営んでおり、あらゆる産業分野の自動化・省力化に不可欠な空気圧機器をはじめとする自動制御機器製品の製造販売を行っており、顧客との販売契約等に基づいて製品を引き渡す履行義務を負っています。
② 企業が当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点) - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/26 14:41
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 792,108 842,541
(1) 取引価格の算定に関する情報 - #6 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/26 14:41
(注)1 従業員数は就業人員数(当社及び連結子会社(以下、「当社グループ」という。)からグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、臨時従業員数は[ ]内に年間平均雇用人員を外数で記載しています。セグメントの名称 従業員数(人) 自動制御機器事業 24,773 [5,616]
2 当社グループは自動制御機器事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しています。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ② 本業に専心する2026/06/26 14:41
「産業界の自動化・省力化に貢献する」要素部品メーカーとしての本分に徹し、本業である自動制御機器事業に経営資源を集中して、競争力の向上に努めてまいります。
③ グローバルに製品を供給する - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (a) 生産実績2026/06/26 14:41
当社グループは自動制御機器事業の単一セグメントであり、当連結会計年度における生産実績は次のとおりです。
(注) 金額は、販売価格によっています。セグメントの名称 金額(百万円) 前期比(%) 自動制御機器事業 843,896 +12.8 - #9 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/06/26 14:41
当社グループは「自動制御機器事業」の単一セグメントであるため、記載を省略しています。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 企業の主要な事業における主な履行義務の内容2026/06/26 14:41
当社は自動制御機器事業を営んでおり、あらゆる産業分野の自動化・省力化に不可欠な空気圧機器をはじめとする自動制御機器製品の製造販売を行っており、顧客との販売契約等に基づいて製品を引き渡す履行義務を負っています。
(2) 企業が当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)