営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 787億1200万
- 2014年12月31日 +19.05%
- 937億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△2,466百万円には、報告セグメントに帰属しない一般管理費中の全社費用△2,466百万円を含んでおります。2015/02/10 15:09
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、営業倉庫業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△3,137百万円には、報告セグメントに帰属しない一般管理費中の全社費用△3,137百万円を含んでおります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/10 15:09 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で当社グループは、営業戦力の強化と併せて拡販活動の活発化を積極的に推進するとともに、将来を見据えた生産基盤の拡充に努めてまいりました。2015/02/10 15:09
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は339,365百万円(前年同四半期比16.0%増)となりました。増収と円安効果による利益押し上げを主因として、営業利益は93,708百万円(同19.1%増)となりました。また、為替差益18,809百万円の計上などにより、経常利益は121,613百万円(同26.1%増)となり、四半期純利益は84,649百万円(同25.9%増)となりました。
自己資本四半期純利益率は、前年同四半期に比べて0.8ポイント上昇して10.0%となりました。