6273 SMC

6273
2026/03/19
時価
4兆1432億円
PER 予
26.77倍
2010年以降
12.11-47.61倍
(2010-2025年)
PBR
2.01倍
2010年以降
1.22-3.35倍
(2010-2025年)
配当 予
1.54%
ROE 予
7.49%
ROA 予
6.78%
資料
Link
CSV,JSON

SMC(6273)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2009年12月31日
120億1600万
2010年12月31日 +439.85%
648億6800万
2011年12月31日 +12.54%
730億100万
2012年12月31日 -19.01%
591億2200万
2013年12月31日 +33.13%
787億1200万
2014年12月31日 +19.05%
937億800万
2015年12月31日 +10.29%
1033億4900万
2016年12月31日 -2.68%
1005億7600万
2017年12月31日 +43.07%
1438億9400万
2018年12月31日 -2.11%
1408億6300万
2019年12月31日 -21.81%
1101億4100万
2020年12月31日 -3.88%
1058億7100万
2021年12月31日 +65.49%
1752億300万
2022年12月31日 +12.9%
1978億1100万
2023年12月31日 -21.55%
1551億9100万
2024年12月31日 -7.99%
1427億9300万
2025年12月31日 -3.66%
1375億6400万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
上述の経営環境のもと、当第3四半期連結累計期間における売上高は、582,619百万円(前年同四半期比7.1%減)となりました。所在地別では、主に中華圏(中国・香港・台湾)が前年同四半期比で17%減少しています。また販売先業種別では、半導体業界向けの低調が続いていることが主な減収要因です。
営業利益は155,191百万円(同21.5%減)となりました。製品等販売量の減少、及び原価率の上昇による売上総利益の減少、並びに人件費の増加、旅費交通費の増加、減価償却費増加、及び研究開発費の増加等による販売費及び一般管理費の増加が、主な減益要因です。
経常利益は185,594百万円(同20.8%減)となりました。上述の影響に加え、為替差益が減少したことが、主な減益要因です。
2024/02/13 15:04

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