SMC(6273)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 430億6100万
- 2011年9月30日 +26.18%
- 543億3600万
- 2012年9月30日 -21.02%
- 429億1300万
- 2013年9月30日 +21.12%
- 519億7600万
- 2014年9月30日 +21.57%
- 631億8500万
- 2015年9月30日 +11.8%
- 706億4000万
- 2016年9月30日 -3.98%
- 678億3000万
- 2017年9月30日 +40.62%
- 953億8200万
- 2018年9月30日 +2.22%
- 975億100万
- 2019年9月30日 -24.64%
- 734億7200万
- 2020年9月30日 -11.47%
- 650億4500万
- 2021年9月30日 +81.47%
- 1180億3500万
- 2022年9月30日 +13.23%
- 1336億4900万
- 2023年9月30日 -21.34%
- 1051億2400万
- 2024年9月30日 -5.35%
- 994億9700万
- 2025年9月30日 -8.76%
- 907億8000万
個別
- 2020年9月30日
- 376億6200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 上述の経営環境のもと、当第2四半期連結累計期間における売上高は、393,551百万円(前年同四半期比6.6%減)となりました。所在地別では、主に中華圏(中国・香港・台湾)が前年同四半期比で2割程度減少しています。また販売先業種別では、半導体業界向けの低調が続いていることが主な減収要因です。2023/11/14 15:10
営業利益は105,124百万円(同21.3%減)となりました。製品等販売量の減少、及び原価率の上昇による売上総利益の減少、並びに人件費の増加、旅費交通費の増加、減価償却費増加、及び研究開発費の増加等による販売及び一般管理費の増加が、主な減益要因です。
経常利益は134,660百万円(同25.5%減)となりました。上述の影響に加え、前年同四半期に大きく円安が進行したのと比較すると、相対的に緩やかな円安進行となったことにより、為替差益が減少したことが、主な減益要因です。