6273 SMC

6273
2026/03/17
時価
4兆2172億円
PER 予
27.25倍
2010年以降
12.11-47.61倍
(2010-2025年)
PBR
2.04倍
2010年以降
1.22-3.35倍
(2010-2025年)
配当 予
1.51%
ROE 予
7.49%
ROA 予
6.78%
資料
Link
CSV,JSON

SMC(6273)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2010年9月30日
430億6100万
2011年9月30日 +26.18%
543億3600万
2012年9月30日 -21.02%
429億1300万
2013年9月30日 +21.12%
519億7600万
2014年9月30日 +21.57%
631億8500万
2015年9月30日 +11.8%
706億4000万
2016年9月30日 -3.98%
678億3000万
2017年9月30日 +40.62%
953億8200万
2018年9月30日 +2.22%
975億100万
2019年9月30日 -24.64%
734億7200万
2020年9月30日 -11.47%
650億4500万
2021年9月30日 +81.47%
1180億3500万
2022年9月30日 +13.23%
1336億4900万
2023年9月30日 -21.34%
1051億2400万
2024年9月30日 -5.35%
994億9700万
2025年9月30日 -8.76%
907億8000万

個別

2020年9月30日
376億6200万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
上述の経営環境のもと、当第2四半期連結累計期間における売上高は、393,551百万円(前年同四半期比6.6%減)となりました。所在地別では、主に中華圏(中国・香港・台湾)が前年同四半期比で2割程度減少しています。また販売先業種別では、半導体業界向けの低調が続いていることが主な減収要因です。
営業利益は105,124百万円(同21.3%減)となりました。製品等販売量の減少、及び原価率の上昇による売上総利益の減少、並びに人件費の増加、旅費交通費の増加、減価償却費増加、及び研究開発費の増加等による販売及び一般管理費の増加が、主な減益要因です。
経常利益は134,660百万円(同25.5%減)となりました。上述の影響に加え、前年同四半期に大きく円安が進行したのと比較すると、相対的に緩やかな円安進行となったことにより、為替差益が減少したことが、主な減益要因です。
2023/11/14 15:10

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