営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 975億100万
- 2019年9月30日 -24.64%
- 734億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△2,706百万円には、報告セグメントに帰属しない一般管理費中の全社費用△2,706百万円を含んでおります。2019/11/12 15:07
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、営業倉庫業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△2,462百万円には、報告セグメントに帰属しない一般管理費中の全社費用△2,462百万円を含んでおります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 第1四半期連結会計期間より、「自動制御機器事業」に属するSMCベトナム、日本機材上海、SMCインドネシア、SMCポーランド、SMCトルコ、SMCフィンランド、SMCハンガリー、SMCデンマーク及びSMCスロベニアの9社を新たに連結の範囲に含めております。2019/11/12 15:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(2019年4月1日から同年9月30日まで)においては、米中貿易摩擦の影響などから世界経済の先行き不透明感が深まる中、幅広い業種において設備投資を手控える動きが広がり、自動制御機器の需要は総じて低調に推移しました。半導体関連向けは日本・北米・アジアで大幅な減少が続きました。自動車関連向けは欧州・アジアを中心に各地域で減少しました。工作機械向けは各地域で引続き低迷しました。2019/11/12 15:07
こうした状況のもと当社グループの売上高は264,470百万円(前年同四半期比12.6%減)となり、主に減収の影響から営業利益は73,472百万円(同24.6%減)、円高に伴う為替差損の発生などから経常利益は72,972百万円(同35.1%減)、税金等調整前四半期純利益は72,925百万円(同35.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は53,603百万円(同29.5%減)となりました。
自己資本四半期純利益率(ROE)は、前年同四半期に比べ2.0ポイント低下して4.4%となりました。