営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 734億7200万
- 2020年9月30日 -11.47%
- 650億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△2,462百万円には、報告セグメントに帰属しない一般管理費中の全社費用△2,462百万円を含んでおります。2020/11/13 15:31
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、営業倉庫業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△2,815百万円には、報告セグメントに帰属しない一般管理費中の全社費用△2,815百万円を含んでおります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/13 15:31 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 自動制御機器の需要は、半導体関連は中国で好調が続きましたが、他の地域では伸び悩みました。自動車関連及び工作機械関連は中国では好調でしたが、北米、欧州、日本など他の地域では低迷が続きました。医療機器関連は中国で大幅に伸びたほか、食品機械関連は全般的に堅調でした。2020/11/13 15:31
こうした状況のもと、当社グループの売上高は251,993百万円(前年同四半期比4.7%減)となり、主に減収と対ドルでの円高の影響から営業利益は65,045百万円(同11.5%減)となりました。為替差損が前年同四半期に比べ大幅に減少したことなどから経常利益は68,272百万円(同6.4%減)、税金等調整前四半期純利益は67,843百万円(同7.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は46,281百万円(同13.7%減)となりました。
自己資本四半期純利益率(ROE)は、前年同四半期に比べ0.8ポイント低下して3.6%となりました。