- 6273
- 2026/09/11
- 時価
- 4兆3533億円
- PER 予
- 25.21倍
- 2010年以降
- 12.11-47.61倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.99倍
- 2010年以降
- 1.22-3.35倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.47%
- ROE 予
- 7.89%
- ROA 予
- 7.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 631億8500万
- 2015年9月30日 +11.8%
- 706億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△2,063百万円には、報告セグメントに帰属しない一般管理費中の全社費用△2,063百万円を含んでおります。2015/11/09 15:27
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、営業倉庫業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△2,048百万円には、報告セグメントに帰属しない一般管理費中の全社費用△2,048百万円を含んでおります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/09 15:27 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で当社グループは、主に海外市場の深耕と製品の拡販に注力した営業活動を展開するとともに、国内外の生産拠点拡充のための投資及び全社的な合理化活動に引き続き取り組みました。2015/11/09 15:27
この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は242,887百万円(前年同四半期比9.1%増)となりました。主に増収と円安効果による利益押し上げにより、営業利益は70,640百万円(同11.8%増)となり、前年同四半期に比べ為替差益が大幅に減少したものの、経常利益は75,807百万円(同2.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は53,916百万円(同2.0%増)となりました。
自己資本四半期純利益率(ROE)は、前年同四半期に比べ0.7ポイント低下して、5.8%となりました。