純資産
連結
- 2013年3月31日
- 6893億5900万
- 2014年3月31日 +13.95%
- 7855億2100万
- 2015年3月31日 +17.31%
- 9214億8300万
個別
- 2013年3月31日
- 4448億4000万
- 2014年3月31日 +3.39%
- 4599億200万
- 2015年3月31日 +10.2%
- 5068億1700万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これは主として、短期借入金が10,481百万円(19.8%)、課税所得の増加により未払法人税等が9,277百万円(45.8%)、それぞれ増加したことによるものであります。2015/06/25 11:39
③ 純資産の状況
当期末における純資産合計は、主として利益剰余金の増加、円安に伴う為替換算調整勘定の増加などにより、前期末比135,962百万円(17.3%)増の921,483百万円となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。2015/06/25 11:39
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2015/06/25 11:39 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。2015/06/25 11:39
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定しております。)
b.時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/06/25 11:39
4 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度末(平成26年3月31日) 当連結会計年度末(平成27年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 785,521 921,483 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 2,030 2,238 (うち少数株主持分)(百万円) (2,030) (2,238)