純資産
連結
- 2015年3月31日
- 9214億8300万
- 2016年3月31日 +2.21%
- 9418億1300万
- 2017年3月31日 +9.4%
- 1兆303億
個別
- 2015年3月31日
- 5068億1700万
- 2016年3月31日 +6.82%
- 5413億7000万
- 2017年3月31日 +11.62%
- 6043億400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これは主として、課税所得の増加に伴い未払法人税等が7,713百万円(62.4%)及び支払手形及び買掛金が5,242百万円(9.5%)それぞれ増加したものの、返済により短期借入金が34,183百万円(74.4%)減少したことによります。2017/06/28 13:24
③ 純資産の状況
当期末における純資産合計は、主として円高に伴い為替換算調整勘定が17,876百万円(55.3%)減少したものの、利益剰余金が99,575百万円(12.8%)増加したことにより前期末比88,555百万円(9.4%)増の1,030,369百万円となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。2017/06/28 13:24
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2017/06/28 13:24 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。2017/06/28 13:24
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定しております。)
b.時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/06/28 13:24
4 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度末(平成28年3月31日) 当連結会計年度末(平成29年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 941,813 1,030,369 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 2,403 2,761 (うち非支配株主持分)(百万円) (2,403) (2,761)