営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 391億2100万
- 2020年6月30日 -10.46%
- 350億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△1,176百万円には、報告セグメントに帰属しない一般管理費中の全社費用△1,176百万円を含んでおります。2020/08/07 15:09
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、営業倉庫業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△1,451百万円には、報告セグメントに帰属しない一般管理費中の全社費用△1,451百万円を含んでおります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/07 15:09 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 自動制御機器の需要は、半導体関連は中国で好調が続き、韓国、シンガポール、日本では堅調でした。自動車関連及び工作機械関連は中国では好調でしたが、北米、欧州、日本など他の地域では低迷が続きました。医療機器関連は中国で大幅に伸びたほか、食品機械関連は全般的に堅調でした。2020/08/07 15:09
こうした状況のもと、当社グループの売上高は128,052百万円(前年同四半期比5.3%減)となり、主に減収の影響から営業利益は35,028百万円(同10.5%減)となりました。為替差損が前期に比べ大幅に減少したことなどから経常利益は36,769百万円(同0.0%増)、税金等調整前四半期純利益は36,398百万円(同1.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は23,208百万円(同14.2%減)となりました。
自己資本四半期純利益率(ROE)は、前年同四半期に比べ0.4ポイント低下して1.8%となりました。