営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 3700万
- 2014年6月30日 +117.65%
- 8054万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは新商品の市場への認知活動を更に積極的に行う一方、従来技術の需要の掘り起こしを強化する活動を前期から引き続き行いました。また、国内の関係会社の売上も順調に推移しており、固定費の削減についても、グループ全体で継続的に取り組んでまいりました。2014/08/12 13:03
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は10億12百万円(前年同期比19.9%増)となりました。また、利益面におきましては、営業利益が80百万円(前年同期比117.7%増)、経常利益が94百万円(前年同期比93.6%増)となり、四半期純利益56百万円(前年同期比90.3%増)となりました。
(2)財政状態の分析