営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 1929万
- 2016年6月30日 +198.88%
- 5767万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で、当社グループもこれらの影響を少なからず受けておりますが、引き続き「空気転写」などの新技術を積極的に市場に広める営業活動と、熱転写装置の一機種をバージョンアップすることで従来の技術の買換需要の掘り起こしと新たな用途開発を行ってまいりました。2016/08/12 13:12
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は9億60百万円(前年同期比8.4%増)となりました。また、利益面におきましては、営業利益が57百万円(前年同期比198.9%増)、経常利益が60百万円(前年同期比125.9%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は35百万円(前年同期比4,350.1%増)となりました。
(2)財政状態の分析