純資産
連結
- 2020年3月31日
- 30億5500万
- 2020年12月31日 -2.69%
- 29億7291万
- 2021年12月31日 +3.52%
- 30億7757万
個別
- 2020年3月31日
- 26億2348万
- 2020年12月31日 -4.73%
- 24億9949万
- 2021年12月31日 +24.23%
- 31億505万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準および評価方法
有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
たな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
製品 主に個別法
仕掛品 個別法
原材料 総平均法2022/03/24 15:53 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前連結会計年度末と比較して146百万円減少し、883百万円となりました。これは主として支払手形及び買掛金が289百万円減少したことによるものであります。2022/03/24 15:53
純資産は、前連結会計年度末と比較して104百万円増加し、3,077百万円となりました。これは主として自己株式が66百万円減少したことによるものであります。
これらの結果、自己資本比率は、前連結会計年度末と比較し2.8ポイント増加し、77.1%となりました。 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (3)信託に残存する自社の株式2022/03/24 15:53
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除きます。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額は70,920千円であり、期末株式数は180,000株、期中平均株式数は142,027株であります。
なお、期末株式数および期中平均株式数は、1株当たり情報の算出上、控除する自己株式に含めております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)重要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準2022/03/24 15:53
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債、収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に計上しております。
(5)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2022/03/24 15:53
期末決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎、1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/03/24 15:53
(注)1 前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。項目 前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) (算定上の基礎) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 2,972,919 3,077,576 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 613 23,519 (うち 非支配株主持分)(千円) (613) (23,519)