賞与引当金
連結
- 2024年12月31日
- 3695万
- 2025年12月31日 -71.89%
- 1039万
個別
- 2024年12月31日
- 2668万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち、主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/04/24 14:28
(表示方法の変更)前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 給料手当及び賞与 391,670千円 372,366千円 賞与引当金繰入額 23,356千円 345千円 退職給付費用 24,203千円 22,898千円
当連結会計年度において、「支払手数料」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より販売費及び一般管理費の主要な費目として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度においても主要な費目として表示しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 売上債権等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2026/04/24 14:28
賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額の当連結会計年度負担額を計上しております。 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2026/04/24 14:28
科目 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 貸倒引当金 104,413 100,918 103,722 101,610 賞与引当金 26,680 13,089 39,770 - 株式給付引当金 29,807 7,916 2,085 35,638 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/04/24 14:28
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2024年12月31日) 当事業年度(2025年12月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 9,074千円 -千円 関係会社株式評価損 88,844千円 91,038千円
前事業年度(2024年12月31日) - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/04/24 14:28
(注)1.当連結会計年度においては、評価性引当額が267,889千円増加しております。この増加の主な要因は、税務上の繰越欠損金の評価性引当額149,756千円及び減損損失の評価性引当額138,919千円の増加によるものであります。前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 12,628千円 3,681千円 減損損失 95,337千円 234,257千円
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2026/04/24 14:28
当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末と比較して1億45百万円増加し、7億91百万円となりました。これは主として、短期借入金が2億円増加、支払手形及び買掛金が28百万円、未払法人税等が24百万円、賞与引当金が26百万円それぞれ減少したことによるものであります。
(純資産)