ホソカワミクロン(6277)の資産の部 - 粉体関連事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年9月30日
- 301億100万
- 2014年9月30日 +1.22%
- 304億6800万
- 2015年9月30日 +2.91%
- 313億5500万
- 2016年9月30日 -17.39%
- 259億100万
- 2017年9月30日 +19.93%
- 310億6200万
- 2018年9月30日 +9.44%
- 339億9500万
- 2019年9月30日 +0.54%
- 341億7700万
- 2020年9月30日 +12.96%
- 386億700万
- 2021年9月30日 +14.94%
- 443億7300万
- 2022年9月30日 +16.2%
- 515億6200万
- 2023年9月30日 +16.86%
- 602億5300万
- 2024年9月30日 +3.4%
- 622億9900万
- 2025年9月30日 +0.17%
- 624億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、本社に事業を統括する本部を置き、取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2025/12/19 13:33
したがって、当社グループは製品・サービス別のセグメントから構成されており、「粉体関連事業」、「プラスチック薄膜関連事業」の2つを報告セグメントとしております。
「粉体関連事業」は、粉砕・分級装置、混合・乾燥装置及び日本市場においての大気汚染防止装置、製品捕集用集塵装置、精密空調制御装置の製造販売、複合ナノ粒子を中心とした新素材開発とその商品化並びに微粉体受託加工サービスを提供しております。「プラスチック薄膜関連事業」は、各種プラスチック多層高機能フィルム薄膜製造装置の開発・製造・販売を行っております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2025/12/19 13:33
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、海外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/12/19 13:33
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。報告セグメント 合計 粉体関連事業 プラスチック薄膜関連事業 地域別
当連結会計年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日) - #4 従業員の状況(連結)
- 2025年9月30日現在2025/12/19 13:33
(注) 1 従業員数は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) 粉体関連事業 1,580 (91) プラスチック薄膜関連事業 326 (25)
2 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均人員であります。 - #5 研究開発活動
- セグメントごとの研究開発活動を示すと次のとおりであります。2025/12/19 13:33
1 粉体関連事業
当事業に係わる研究開発費は839百万円であります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2025/12/19 13:33
(注) セグメント間の取引については、相殺消去しております。セグメントの名称 生産高(百万円) 前年同期比(%) 粉体関連事業 37,390 △11.4 プラスチック薄膜関連事業 13,531 △1.5
(2) 受注実績 - #7 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2025/12/19 13:33
当連結会計年度は粉体関連事業を中心に全体では3,345百万円の設備投資を実施いたしました。
当連結会計年度における設備投資のセグメント別内訳は次のとおりであります。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資額を含んでおります。 - #8 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2025/12/19 13:33
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。前連結会計年度末における帳簿価額及び株式数は、142百万円及び51,600株で、当連結会計年度末における帳簿価額及び株式数は、122百万円及び44,600株であります。
(3)総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #9 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2025/12/19 13:33
3 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度末(2024年9月30日) 当連結会計年度末(2025年9月30日) 純資産の部の合計額 (百万円) 61,623 67,219 純資産の部の合計額から控除する金額 (百万円) 83 44 (うち新株予約権) (百万円) (83) (44)