ホソカワミクロン(6277)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 粉体関連事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年12月31日
- 8億7900万
- 2014年12月31日 -82.25%
- 1億5600万
- 2015年12月31日 +140.38%
- 3億7500万
- 2016年12月31日 +61.07%
- 6億400万
- 2017年12月31日 +119.87%
- 13億2800万
- 2018年12月31日 -9.19%
- 12億600万
- 2019年12月31日 -6.97%
- 11億2200万
- 2020年12月31日 +2.41%
- 11億4900万
- 2021年12月31日 +17.75%
- 13億5300万
- 2022年12月31日 +27.72%
- 17億2800万
- 2023年12月31日 -0.81%
- 17億1400万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/02/09 15:11
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。報告セグメント 合計 粉体関連事業 プラスチック薄膜関連事業 地域別
当第1四半期連結累計期間(自 2023年10月1日 至 2023年12月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの業績は次のとおりであります。2024/02/09 15:11
<粉体関連事業>当事業は、粉砕・分級装置、混合・乾燥装置及び日本市場においての大気汚染防止装置、製品捕集用集塵装置、精密空調制御装置等の製造販売、複合ナノ粒子を中心とした新素材開発とその商品化並びに微粉体受託加工サービスを提供するホソカワミクロングループの主力分野であります。
大型案件を成約した医薬分野や樹脂分野向けは前年同期比で大幅に増加となりましたが、二次電池電極材料向けなどを中心に引き続き引合いは旺盛ながら、一部に投資判断の先送りによる遅延傾向がみられるようになってきております。その他、化学分野向け、食品分野向け、メンテナンスサービス事業など、前年同期から反動減となった用途、業種はありましたが、全体としては引き続き高水準の受注を維持しております。