- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額21百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産となります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日)
2019/11/29 12:42- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/29 12:42
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高は市場実勢価格に基づいております。
2019/11/29 12:42- #4 業績等の概要
このような経済環境の中、市場の拡大や変化へ対応するための能力増強投資を中心に、国内外で大型受注案件を獲得できたことから、当連結会計年度の受注高は558億1千3百万円(前期比18.9%の増加)、売上高は495億1千9百万円(前期比10.9%の増加)となりました。また、納期の関係から受注残高は267億7百万円(前期比53.0%の増加)となりました。
利益面におきましては、増収効果及び当社グループが得意とする高付加価値製品・システムの販売による利益率改善などにより、営業利益は過去最高を更新し、50億4千5百万円(前期比37.9%の増加)、経常利益も同様に52億1千9百万円(前期比40.4%の増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は35億7千2百万円(前期比41.2%の増加)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。
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