- 6277
- 2026/09/07
- 時価
- 874億円
- PER 予
- 25.48倍
- 2010年以降
- 5.85-52.31倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.14倍
- 2010年以降
- 0.56-1.91倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.52%
- ROE 予
- 4.46%
- ROA 予
- 3.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
役員賞与引当金
連結
- 2016年9月30日
- 5800万
- 2017年9月30日 +17.24%
- 6800万
個別
- 2016年9月30日
- 5800万
- 2017年9月30日 +13.79%
- 6600万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 役員賞与引当金
役員及び執行役員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。2019/11/29 12:42 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2019/11/29 12:42
区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 403 421 403 421 役員賞与引当金 58 66 58 66 製品保証引当金 68 55 68 55 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/11/29 12:42
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年9月30日) 当事業年度(平成29年9月30日) 製品保証引当金 20 百万円 16 百万円 役員賞与引当金 18 百万円 20 百万円 工場建替関連費用引当金 - 百万円 51 百万円 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- デリバティブ
時価法を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
当社は主として定率法によっております。
ただし、当社の奈良工場、五條工場、つくば事業所は定額法によっております。
また、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
連結子会社は定額法によっております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2年~50年
機械装置及び運搬具 2年~20年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、当社及び国内連結子会社は自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2019/11/29 12:42 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法を採用しております。
2 固定資産の減価償却方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっております。
ただし、奈良工場、五條工場、つくば事業所は定額法によっております。
また、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2年~39年
機械及び装置 2年~17年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2019/11/29 12:42 - #6 重要な引当金の計上基準(連結)
- 役員賞与引当金
当社は、役員及び執行役員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。2019/11/29 12:42