純資産
連結
- 2014年9月30日
- 281億9300万
- 2015年9月30日 +7.56%
- 303億2300万
- 2016年9月30日 -5.39%
- 286億9000万
個別
- 2014年9月30日
- 231億8500万
- 2015年9月30日 +1.88%
- 236億2200万
- 2016年9月30日 +0.84%
- 238億2100万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の負債は、前連結会計年度に比べ、12億1百万円減少し、191億9千万円となりました。これは、主に支払手形及び買掛金が7億7千1百万円減少したことや、1年以内返済予定の長期借入金が7億3千6百万円減少したことによるものであります。2019/11/29 12:46
③ 純資産の状況
当連結会計年度の純資産は、前連結会計年度に比べ、16億3千3百万円減少し、286億9千万円となりました。これは、主に為替換算調整勘定が33億1千3百万円減少したことによるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/11/29 12:46
決算期末日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、海外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2019/11/29 12:46 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/11/29 12:46
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、海外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当該株式併合が前事業年度の期首に実施されたと仮定した場合の、前事業年度及び当事業年度における1株当たり情報は以下のとおりであります。2019/11/29 12:46
前事業年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 当事業年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 1株当たり純資産額 (円) 2,812.89 2,835.20 1株当たり当期純利益金額 (円) 86.59 127.91 - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 当該株式併合が前連結会計年度の期首に実施されたと仮定した場合の、前連結会計年度及び当連結会計年度における1株当たり情報は以下のとおりであります。2019/11/29 12:46
前連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 当連結会計年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 1株当たり純資産額 (円) 3,613.24 3,416.79 1株当たり当期純利益金額 (円) 301.50 302.26 - #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- (イ)時価のあるもの2019/11/29 12:46
当連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
(ロ)時価のないもの - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/11/29 12:46
前連結会計年度末(平成27年9月30日) 当連結会計年度末(平成28年9月30日) 純資産の部の合計額(百万円) 30,323 28,690 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 69 88 (うち新株予約権 (百万円)) (69) (88)