- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額10百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産となります。
2 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日)
2019/11/29 12:46- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/29 12:46
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高は市場実勢価格に基づいております。
2019/11/29 12:46- #4 業績等の概要
このような経済環境の中、前連結会計年度末において製菓関連事業を売却したことや、ユーロ・米ドルなどの主要国通貨に対して円高が進んだことから、当連結会計年度の受注高は469億5千9百万円(前期比6.5%の減少)、受注残高は174億5千9百万円(前期比0.5%の減少)、売上高は446億6千4百万円(前期比5.7%の減少)となりました。
利益面におきましては、活況市場や用途別市場への注力及び様々な業務効率化への取り組みの結果、当社グループの主要海外連結子会社の現地通貨建て業績は堅調に推移し、営業利益は36億5千7百万円(前期比49.3%の増加)、経常利益は37億1千8百万円(前期比40.5%の増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は25億3千万円(前期比0.2%の増加)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。
2019/11/29 12:46- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の業績は、受注高は469億5千9百万円(前期比6.5%の減少)、受注残高は174億5千9百万円(前期比0.5%の減少)、売上高は446億6千4百万円(前期比5.7%の減少)となりました。
利益面におきましては、営業利益は36億5千7百万円(前期比49.3%の増加)、経常利益は37億1千8百万円(前期比40.5%の増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は25億3千万円(前期比0.2%の増加)となりました。
なお、セグメント別の業績の概要につきましては、1[業績等の概要](1) 業績に記載しておりますので、ご参照下さい。
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