- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額115百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産となります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2018年10月1日 至 2019年9月30日)
2023/08/25 10:21- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/25 10:21
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高は市場実勢価格に基づいております。
2023/08/25 10:21- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経済環境の中、当連結会計年度の受注高は537億6千3百万円(前期比4.6%の減少)、売上高は553億8千1百万円(前期比2.6%の減少)となりました。受注残高は229億4千4百万円(前期比13.0%の減少)となりました。
利益面におきましては、主に減収の影響により、営業利益は59億1千8百万円(前期比9.5%の減少)、経常利益も同様に60億9千9百万円(前期比8.4%の減少)、親会社株主に帰属する当期純利益は41億8千2百万円(前期比0.5%の減少)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。
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