- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額85百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産となります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年10月1日 至 平成30年9月30日)
2023/08/25 10:15- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/25 10:15
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高は市場実勢価格に基づいております。
2023/08/25 10:15- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の受注高は563億8千2百万円(前期比1.0%の増加)、売上高は568億5千2百万円(前期比14.8%の増加)となりました。受注残高は263億6千1百万円(前期比1.3%の減少)となりました。
利益面におきましては、増収効果及び当社グループが得意とする高付加価値製品・システムの販売による利益率改善などにより、営業利益は過去最高を更新し、65億4千1百万円(前期比29.6%の増加)、経常利益も同様に66億5千6百万円(前期比27.5%の増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は42億5百万円(前期比17.7%の増加)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。
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