ホソカワミクロン(6277)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 粉体関連事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年9月30日
- 200万
- 2013年12月31日 -100%
- 0
- 2014年3月31日
- 0
- 2014年6月30日
- 0
- 2014年9月30日
- 0
- 2014年12月31日
- 100万
- 2015年3月31日 +700%
- 800万
- 2015年6月30日 -62.5%
- 300万
- 2015年9月30日 ±0%
- 300万
- 2016年9月30日 -100%
- 0
- 2016年12月31日
- 300万
- 2017年3月31日 ±0%
- 300万
- 2017年6月30日 ±0%
- 300万
- 2017年9月30日 ±0%
- 300万
- 2019年6月30日 +200%
- 900万
- 2019年9月30日 ±0%
- 900万
- 2019年12月31日 -66.67%
- 300万
- 2020年3月31日 +933.33%
- 3100万
- 2020年6月30日 +6.45%
- 3300万
- 2020年9月30日 +15.15%
- 3800万
- 2020年12月31日 -76.32%
- 900万
- 2021年3月31日 +155.56%
- 2300万
- 2021年6月30日 +13.04%
- 2600万
- 2021年9月30日 +15.38%
- 3000万
- 2021年12月31日 -70%
- 900万
- 2022年3月31日 +33.33%
- 1200万
- 2022年6月30日 +41.67%
- 1700万
- 2022年9月30日 +17.65%
- 2000万
- 2022年12月31日 -10%
- 1800万
- 2023年3月31日 +316.67%
- 7500万
- 2023年6月30日 -32%
- 5100万
- 2023年9月30日 +19.61%
- 6100万
- 2023年12月31日 -73.77%
- 1600万
- 2024年3月31日 +75%
- 2800万
- 2024年9月30日 +107.14%
- 5800万
- 2025年3月31日 -43.1%
- 3300万
- 2025年9月30日 +78.79%
- 5900万
- 2026年3月31日 -25.42%
- 4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2025/12/19 13:33
セグメント間の内部売上高は市場実勢価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/12/19 13:33
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。報告セグメント 合計 粉体関連事業 プラスチック薄膜関連事業 地域別
当連結会計年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日) - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高は市場実勢価格に基づいております。2025/12/19 13:33 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、本社に事業を統括する本部を置き、取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2025/12/19 13:33
したがって、当社グループは製品・サービス別のセグメントから構成されており、「粉体関連事業」、「プラスチック薄膜関連事業」の2つを報告セグメントとしております。
「粉体関連事業」は、粉砕・分級装置、混合・乾燥装置及び日本市場においての大気汚染防止装置、製品捕集用集塵装置、精密空調制御装置の製造販売、複合ナノ粒子を中心とした新素材開発とその商品化並びに微粉体受託加工サービスを提供しております。「プラスチック薄膜関連事業」は、各種プラスチック多層高機能フィルム薄膜製造装置の開発・製造・販売を行っております。 - #5 従業員の状況(連結)
- 2025年9月30日現在2025/12/19 13:33
(注) 1 従業員数は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) 粉体関連事業 1,580 (91) プラスチック薄膜関連事業 326 (25)
2 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均人員であります。 - #6 研究開発活動
- セグメントごとの研究開発活動を示すと次のとおりであります。2025/12/19 13:33
1 粉体関連事業
当事業に係わる研究開発費は839百万円であります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2025/12/19 13:33
(注) セグメント間の取引については、相殺消去しております。セグメントの名称 生産高(百万円) 前年同期比(%) 粉体関連事業 37,390 △11.4 プラスチック薄膜関連事業 13,531 △1.5
(2) 受注実績 - #8 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2025/12/19 13:33
当連結会計年度は粉体関連事業を中心に全体では3,345百万円の設備投資を実施いたしました。
当連結会計年度における設備投資のセグメント別内訳は次のとおりであります。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資額を含んでおります。