建物(純額)
個別
- 2019年2月20日
- 7億7278万
- 2020年2月20日 -3.71%
- 7億4410万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/05/15 13:28
建物 2~38年
機械及び装置 2~14年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/05/15 13:28
前連結会計年度(自 2018年2月21日至 2019年2月20日) 当連結会計年度(自 2019年2月21日至 2020年2月20日) 機械装置及び運搬具 359千円 8,121千円 建物及び構築物 127 - 工具器具備品 1,363 879 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産合計)2020/05/15 13:28
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ3,541百万円減少し34,942百万円となりました。現金及び預金が2,337百万円、原材料及び貯蔵品が308百万円及び投資有価証券が139百万円増加いたしましたが、受取手形及び売掛金が2,738百万円、仕掛品が2,362百万円、電子記録債権が422百万円、繰延税金資産が184百万円及び建物及び構築物が152百万円減少いたしました。
(負債合計) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/05/15 13:28
建物及び構築物 2~48年
機械装置及び運搬具 2~14年 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~48年
機械装置及び運搬具 2~14年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(ハ)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/05/15 13:28