建物(純額)
個別
- 2022年2月20日
- 60億6966万
- 2023年2月20日 +5.18%
- 63億8395万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~42年
機械装置及び運搬具 2~17年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(ハ)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2023/05/18 14:28 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2023/05/18 14:28
前連結会計年度(自 2021年2月21日至 2022年2月20日) 当連結会計年度(自 2022年2月21日至 2023年2月20日) 建物及び構築物 -千円 42,718千円 機械装置及び運搬具 3,106 2,612 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/05/18 14:28
前連結会計年度(自 2021年2月21日至 2022年2月20日) 当連結会計年度(自 2022年2月21日至 2023年2月20日) 建物及び構築物 -千円 3,588千円 機械装置及び運搬具 2,660 292 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.「建物」の「当期増加額」は、主に特高・高圧設備工事による増加であります。2023/05/18 14:28
2.「機械及び装置」の「当期増加額」は、主に太陽光発電設備導入による増加であります。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した主な資産2023/05/18 14:28
(2)減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 減損損失の金額 大阪府摂津市鳥飼本町 事業用資産 建物等 11,829千円 大阪府摂津市鳥飼上 事業用資産 建物等 16,432千円 大阪府摂津市東別府 事業用資産 建物等 8,901千円 大阪府大阪市西淀川区中島 事業用資産 建物等 14,576千円
当社グループは、今後の使用が見込まれない設備については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産合計)2023/05/18 14:28
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ570百万円減少し49,643百万円となりました。受取手形、売掛金及び契約資産が5,187百万円、建物及び構築物(純額)が339百万円及び現金及び預金が178百万円増加いたしましたが、仕掛品が3,295百万円、電子記録債権が1,806百万円、投資有価証券が259百万円、建設仮勘定が238百万円及び土地が198百万円減少いたしました。
なお、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示しております。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/05/18 14:28
建物及び構築物 2~42年
機械装置及び運搬具 2~17年 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/05/18 14:28
建物 2~38年
構築物 2~35年