純資産
連結
- 2021年2月20日
- 274億8086万
- 2022年2月20日 +9.37%
- 300億5565万
- 2023年2月20日 +10.09%
- 330億8844万
個別
- 2021年2月20日
- 210億413万
- 2022年2月20日 +6.05%
- 222億7553万
- 2023年2月20日 +1.94%
- 227億713万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3 土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、土地再評価差額金を純資産の部に計上しています。2023/05/18 14:28
再評価の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
(イ)有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
(ロ)棚卸資産
原材料及び貯蔵品、商品及び製品
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2023/05/18 14:28 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産合計)2023/05/18 14:28
純資産は、前連結会計年度末に比べ3,032百万円増加し33,088百万円となりました。その他有価証券評価差額金が109百万円減少いたしましたが、利益剰余金が2,380百万円及び為替換算調整勘定が751百万円増加いたしました。
この結果、自己資本比率は66.5%(前期は59.6%)となりました。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/05/18 14:28
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (ハ)未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の会計処理方法2023/05/18 14:28
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整のうえ、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/05/18 14:28
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/05/18 14:28
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(自 2021年2月21日至 2022年2月20日) 当連結会計年度(自 2022年2月21日至 2023年2月20日) 1株当たり純資産額 1,138.92円 1,252.73円 1株当たり当期純利益 66.07円 101.21円