構築物(純額)
個別
- 2022年2月20日
- 3億905万
- 2023年2月20日 -0.13%
- 3億866万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/05/18 14:28
建物及び構築物 2~42年
機械装置及び運搬具 2~17年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2023/05/18 14:28
前連結会計年度(自 2021年2月21日至 2022年2月20日) 当連結会計年度(自 2022年2月21日至 2023年2月20日) 建物及び構築物 -千円 42,718千円 機械装置及び運搬具 3,106 2,612 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/05/18 14:28
前連結会計年度(自 2021年2月21日至 2022年2月20日) 当連結会計年度(自 2022年2月21日至 2023年2月20日) 建物及び構築物 -千円 3,588千円 機械装置及び運搬具 2,660 292 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (3)減損損失の金額2023/05/18 14:28
(4)資産グルーピングの方法種類 金額 建物及び構築物 46,577千円 機械装置及び運搬具 5,162千円
連結子会社につきましては、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位にて資産のグルーピングを行っております。また、賃貸用資産については個別の物件ごとにグルーピングを行っております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産合計)2023/05/18 14:28
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ570百万円減少し49,643百万円となりました。受取手形、売掛金及び契約資産が5,187百万円、建物及び構築物(純額)が339百万円及び現金及び預金が178百万円増加いたしましたが、仕掛品が3,295百万円、電子記録債権が1,806百万円、投資有価証券が259百万円、建設仮勘定が238百万円及び土地が198百万円減少いたしました。
なお、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 建物 2~38年2023/05/18 14:28
構築物 2~35年
機械及び装置 2~17年