純資産
連結
- 2023年2月20日
- 330億8844万
- 2024年2月20日 +5.03%
- 347億5235万
- 2025年2月20日 -1.39%
- 342億6859万
個別
- 2023年2月20日
- 227億713万
- 2024年2月20日 +1%
- 229億3411万
- 2025年2月20日 +3.52%
- 237億4095万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※2 土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、土地再評価差額金を純資産の部に計上しています。2025/05/16 15:02
再評価の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
(イ)有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
(ロ)棚卸資産
原材料及び貯蔵品、商品及び製品
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2025/05/16 15:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ3,596百万円増加し18,116百万円となりました。電子記録債務が549百万円減少いたしましたが、契約負債が1,846百万円、支払手形及び買掛金が1,216百万円、繰延税金負債が632百万円、受注損失引当金が286百万円及び未払金が181百万円増加いたしました。2025/05/16 15:02
(純資産合計)
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ483百万円減少し34,268百万円となりました。為替換算調整勘定が1,143百万円増加いたしましたが、利益剰余金が1,184百万円及びその他有価証券評価差額金が550百万円減少いたしました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (ハ)未認識数理計算上の差異の会計処理方法2025/05/16 15:02
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整のうえ、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(ニ)確定拠出年金制度 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2025/05/16 15:02
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/05/16 15:02
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 2023年2月21日至 2024年2月20日) 当連結会計年度(自 2024年2月21日至 2025年2月20日) 1株当たり純資産額 1,313.85円 1,292.55円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) 52.23円 △29.78円
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。