建物及び構築物(純額)
連結
- 2014年3月31日
- 287億3800万
- 2015年3月31日 +13%
- 324億7300万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。2015/06/22 13:12
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 ―百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 17百万円 20百万円 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- (2)固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2015/06/22 13:12
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 7百万円 44百万円 機械装置及び運搬具 180百万円 32百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループついて減損損失を計上しました。2015/06/22 13:12
当社グループは、原則として管理会計の区分を基準に資産のグルーピングを行っております。ただし、賃貸資産、使用見込みのない遊休資産並びに取締役会等において資産の処分に関する意思決定を行った資産のうち、重要な処分予定資産については、物件ごとに個別のグルーピングとして取り扱っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 東京都足立区 処分予定資産 土地、建物及び構築物 215 奈良県生駒市 処分予定資産 土地 216
これらの資産グループのうち、当連結会計年度において処分が予定されている資産グループについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。その内訳は土地394百万円、建物及び構築物38百万円であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産の部2015/06/22 13:12
資産の部は、現金及び預金が168億9千6百万円、受取手形及び売掛金が81億1千4百万円、電子記録債権が27億7千8百万円、商品及び製品が17億1千8百万円、建物及び構築物(純額)が37億3千4百万円、投資有価証券が16億5千8百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ371億9千4百万円増加の3,736億1千万円となりました。
② 負債の部 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2015/06/22 13:12
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 4~12年