無形固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 42億1300万
- 2015年3月31日 +4.46%
- 44億100万
個別
- 2014年3月31日
- 9億2200万
- 2015年3月31日 +27.87%
- 11億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額144百万円は、全額セグメント間取引調整であります。2015/06/22 13:12
(4) 有形固定資産の増加額及び無形固定資産の増加額の調整額642百万円は、全額セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益(損失)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- または地域の区分は、地理的近接度によっております。
2.日本、中国以外の各区分に属する主な国又は地域
(1) 米州…………アメリカ等
(2) 欧州…………ドイツ、フランス等
(3) その他………台湾、シンガポール等
3.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額1,358百万円は、全額セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額131,567百万円は、全額セグメント間取引消去であります。
(3) 減価償却費の調整額205百万円は、全額セグメント間取引調整であります。
(4) 有形固定資産の増加額及び無形固定資産の増加額の調整額302百万円は、全額セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/06/22 13:12 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、本社及び各事業所におけるコンピューター及び周辺機器等(工具、器具及び備品)であります。2015/06/22 13:12
・無形固定資産
主として、ソフトウエアであります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
また、のれんについては、10年間の均等償却を行っております。2015/06/22 13:12 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- (2)固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2015/06/22 13:12
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) その他(有形固定資産) 6百万円 10百万円 その他(無形固定資産) ―百万円 2百万円 計 213百万円 109百万円 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、当社及び国内連結子会社のソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2015/06/22 13:12