売上高
連結
- 2014年3月31日
- 1854億6600万
- 2015年3月31日 +17.37%
- 2176億7800万
個別
- 2014年3月31日
- 1119億1300万
- 2015年3月31日 +18.65%
- 1327億8600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報2015/06/22 13:12
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 50,704 106,207 160,299 217,678 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 6,220 15,460 26,379 33,501 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社グループの構成単位は、製造・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「米州」、「欧州」、「中国」、「その他」の5つを報告セグメントとしております。2015/06/22 13:12
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表の作成方法と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
THK Brasil LTDA
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/06/22 13:12 - #4 事業等のリスク
- (1) LMシステムへの依存体質について2015/06/22 13:12
当社グループは、LMガイド(直線運動案内)を中心とする直動システムの製造・販売を主たる事業としており、売上高の大部分を直動システムの販売に依存し、今後しばらくはこうした状況が続くことが予想されます。しかしながら、予想し難い技術革新によって、当社製品が機械要素部品たる地位を失うに至った場合には、当社グループの経営成績及び財政状態が悪影響を受けるおそれがあります。
(2) 特定産業界における生産動向の変化から受ける影響について - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表の作成方法と概ね同一であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/06/22 13:12 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高2015/06/22 13:12
- #7 業績等の概要
- や航空機、ロボット、再生可能エネルギーなど新たな分野で当社製品の採用が拡がる中、従来品のみならず新規2015/06/22 13:12
開発品の売上高の拡大を図っています。当連結会計年度においては、工作機械向けの需要の増加に加えてスマー
トフォンやタブレットPCなどに関る投資に牽引されエレクトロニクス関連の需要が増加する中、これまでに強化 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2015/06/22 13:12
(単位:百万円) 産業用機器関連部門 輸送用機器関連部門 合計 外部顧客への売上高 164,722 52,956 217,678 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (経営成績)2015/06/22 13:12
① 売上高
当社グループでは、LMガイドをはじめとした当社製品の市場を拡大すべく「グローバル展開」と「新規分野への展開」を成長戦略の柱として掲げています。グローバル展開においては、新興国ではFA(Factory - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2015/06/22 13:12
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 売上高 36,607百万円 43,660百万円 仕入高 18,140百万円 20,672百万円