- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) 有形固定資産の増加額及び無形固定資産の増加額の調整額642百万円は、全額セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益(損失)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
2015/06/22 13:12- #2 セグメント表の脚注(連結)
- または地域の区分は、地理的近接度によっております。
2.日本、中国以外の各区分に属する主な国又は地域
(1) 米州…………アメリカ等
(2) 欧州…………ドイツ、フランス等
(3) その他………台湾、シンガポール等
3.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額1,358百万円は、全額セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額131,567百万円は、全額セグメント間取引消去であります。
(3) 減価償却費の調整額205百万円は、全額セグメント間取引調整であります。
(4) 有形固定資産の増加額及び無形固定資産の増加額の調整額302百万円は、全額セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/06/22 13:12 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が1,036百万円増加し、利益剰余金が667百万円減少しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益への影響額は軽微であります。
なお、1株当たり情報に与える影響は軽微であります。
2015/06/22 13:12- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が1,663百万円増加し、利益剰余金が1,285百万円減少し
ております。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益への影響額は軽微でありま
す。
2015/06/22 13:12- #5 業績等の概要
により、売上高に対する比率は前年同期に比べて1.5ポイント低下し17.7%となりました。
これらの結果、営業利益は前年同期に比べて110億1千8百万円(63.4%)増加し283億8千8百万円となり、売
上高営業利益率は3.6ポイント上昇し13.0%となりました。
2015/06/22 13:12- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売費及び一般管理費については、売上高が増加する中でも各種費用の抑制や業務の効率化に努めたことなどにより、売上高に対する比率は前年同期に比べて1.5ポイント低下し17.7%となりました。
④ 営業利益
営業利益は前年同期に比べて110億1千8百万円(63.4%)増加し283億8千8百万円となり、売上高営業利益率は3.6ポイント上昇し13.0%となりました。
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