- #1 地域に関する情報(IFRS)(連結)
(注)非流動資産は、資産の所在地によっており、金融商品、繰延税金資産及び退職給付に係る資産を含んでおりません。
2022/03/22 16:37- #2 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(注)非流動資産は、資産の所在地によっており、金融商品、繰延税金資産及び退職給付に係る資産を含んでおりません。
(5)主要な顧客に関する情報
2022/03/22 16:37- #3 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
14.法人所得税
(1)繰延税金資産及び繰延税金負債
繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳及び増減は以下のとおりであります。
2022/03/22 16:37- #4 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
・非金融資産の減損(注記「13.非金融資産の減損」)
・繰延税金資産の回収可能性(注記「14.法人所得税」)
・引当金の会計処理と評価(注記「19.引当金」)
2022/03/22 16:37- #5 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
被取得企業における識別可能な資産及び負債は、以下を除いて、取得日の公正価値で測定しております。
・繰延税金資産・負債及び従業員給付契約に関連する資産・負債
・被取得企業の株式に基づく報酬契約
2022/03/22 16:37- #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1
繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2020年12月31日) | 当事業年度(2021年12月31日) |
| (繰延税金資産) | | | | |
| 関係会社株式評価損 | 5,085 | 百万円 | 5,085 | 百万円 |
| 繰延税金負債合計 | △907 | 百万円 | △823 | 百万円 |
| 繰延税金資産(負債)の純額 | 431 | 百万円 | 2,254 | 百万円 |
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2022/03/22 16:37- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
② 財政状態の状況
資産は、現金及び現金同等物が74億8百万円減少しましたが、営業債権及びその他の債権が267億8千8百万円、棚卸資産が171億4千1百万円、有形固定資産が122億1千3百万円、繰延税金資産が25億9千2百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ559億1千2百万円増加の5,160億8千6百万円となりました。
負債は、社債及び借入金が8億1千1百万円減少しましたが、営業債務及びその他の債務が96億9千1百万円、未払法人所得税が69億6千2百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ167億7千1百万円増加の2,017億9千6百万円となりました。
2022/03/22 16:37- #8 追加情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)
当社の産業機器事業においては需要が回復しているものの、輸送機器事業においては、半導体などの部材不足による自動車の減産の影響を受けております。変異株による新型コロナウイルス感染症拡大についても影響は未だ不透明な状況です。そのような中、現状では、当社への直接的な影響は限定的であるとの仮定を置き、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性などの会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症の影響は不確実性が高く、今後の状況次第では、当社グループの財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2022/03/22 16:37- #9 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
①【連結財政状態計算書】
| | | | (単位:百万円) |
| その他の金融資産 | 8 | 10,013 | | 10,388 |
| 繰延税金資産 | 14 | 2,937 | | 5,530 |
| 退職給付に係る資産 | 18 | 2,227 | | 3,224 |
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