有価証券報告書-第49期(平成30年1月1日-平成30年12月31日)
(注) 1.国または地域の区分は、地理的近接度によっております。
2.日本、中国以外の各区分に属する主な国又は地域
(1) 米州…………アメリカ等
(2) 欧州…………ドイツ、フランス等
(3) その他………台湾、シンガポール等
3.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額408百万円は、全額セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額209,986百万円は、全額セグメント間取引消去であります。
(3) 減価償却費の調整額63百万円は、全額セグメント間取引調整であります。
(4) 有形固定資産の増加額及び無形固定資産の増加額の調整額459百万円は、全額セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
5.2017年度より決算期を3月31日から12月31日に変更いたしました。従いまして、前連結会計年度は決算期変更の経過期間となるため、3月決算の連結対象会社は9ヶ月間(2017年4月1日~2017年12月31日)、12月決算の連結対象会社は12ヶ月間(2017年1月1日~2017年12月31日)を連結対象期間とした変則決算となっております。
2.日本、中国以外の各区分に属する主な国又は地域
(1) 米州…………アメリカ等
(2) 欧州…………ドイツ、フランス等
(3) その他………台湾、シンガポール等
3.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額408百万円は、全額セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額209,986百万円は、全額セグメント間取引消去であります。
(3) 減価償却費の調整額63百万円は、全額セグメント間取引調整であります。
(4) 有形固定資産の増加額及び無形固定資産の増加額の調整額459百万円は、全額セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
5.2017年度より決算期を3月31日から12月31日に変更いたしました。従いまして、前連結会計年度は決算期変更の経過期間となるため、3月決算の連結対象会社は9ヶ月間(2017年4月1日~2017年12月31日)、12月決算の連結対象会社は12ヶ月間(2017年1月1日~2017年12月31日)を連結対象期間とした変則決算となっております。