有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2018/06/29 9:43
(注) 平成29年10月1日付で普通株式2株につき1株の割合で株式併合を行っており、前事業年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益又は1株当たり四半期純損失を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 3,894,814 7,617,520 12,350,027 16,938,491 税引前四半期(当期)純利益又は税引前四半期純損失(△)(千円) △93,946 151,004 288,685 627,897 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「ボイラ事業」は、汎用ボイラ等の製造・販売、改修改造工事・メンテナンスまでを一貫して行っております。2018/06/29 9:43
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、損益計算書の売上総利益であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、損益計算書の売上総利益であります。2018/06/29 9:43 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2018/06/29 9:43
当社の目標とする経営指標は、投資家の期待に応える利益を稼得することを目的として、売上高経常利益率を採用しております。また、川崎重工グループとして投下資本利益率(ROIC)の向上に取り組んでおります。売上高経常利益率及びROICの最大化を目指す中で、利益の拡大と同時に、投下資本の効率化を図ることにより、財務体質も強化してまいります。
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- a.経営成績2018/06/29 9:43
当事業年度における受注高は、前期比5億85百万円減少の172億81百万円、売上高は、前期比9億2百万円減少の169億38百万円となりました。
セグメント別には次のとおりです。