流動負債
連結
- 2016年9月30日
- 71億8700万
- 2017年9月30日 +50.81%
- 108億3900万
個別
- 2016年9月30日
- 48億4900万
- 2017年9月30日 +45.33%
- 70億4700万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 繰延税金資産の純額の連結貸借対照表に掲記されている科目及び金額は次のとおりであります。2017/12/20 14:12
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異の原因となった主な項目別内訳前連結会計年度(平成28年9月30日) 当連結会計年度(平成29年9月30日) その他(固定資産) 6百万円 9百万円 その他(流動負債) 9百万円 32百万円 繰延税金負債(固定負債) 970百万円 1,369百万円
- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- この結果、前事業年度の貸借対照表において、固定資産の「車両運搬具」に表示していた0百万円及び「リース資産」に表示していた25百万円は、「その他」として組み替えております。2017/12/20 14:12
前事業年度において、区分掲記しておりました流動負債の「前受金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、流動負債の「前受金」に表示していた175百万円は、「その他」として組み替えております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当期末における固定資産の残高は、11,747百万円(前期末8,436百万円)となり、前期末と比べ3,310百万円の増加となりました。これはインド第3工場に対する設備投資や国内新工場の建設用地の取得等が主な要因であります。2017/12/20 14:12
③ 流動負債
当期末における流動負債の残高は、10,839百万円(前期末7,187百万円)となり、前期末と比べ3,652百万円の増加となりました。これは支払手形及び買掛金の大幅な増加に加え、前受金や未払法人税等が増加したことが主な要因であります。