- 6284
- 2026/09/11
- 時価
- 1254億円
- PER 予
- 13.79倍
- 2010年以降
- 2.2-28.59倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.93倍
- 2010年以降
- 0.38-4.57倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.87%
- ROE 予
- 14.01%
- ROA 予
- 10.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定負債
連結
- 2016年9月30日
- 56億600万
- 2017年9月30日 +3.67%
- 58億1200万
個別
- 2016年9月30日
- 44億1400万
- 2017年9月30日 -2.36%
- 43億1000万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 繰延税金資産の純額の貸借対照表に掲記されている科目及び金額は次のとおりであります。2017/12/20 14:12
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異の原因となった主な項目別内訳前事業年度(平成28年9月30日) 当事業年度(平成29年9月30日) 繰延税金資産(固定資産) 84百万円 -百万円 繰延税金負債(固定負債) -百万円 146百万円
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 繰延税金資産の純額の連結貸借対照表に掲記されている科目及び金額は次のとおりであります。2017/12/20 14:12
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異の原因となった主な項目別内訳前連結会計年度(平成28年9月30日) 当連結会計年度(平成29年9月30日) その他(流動負債) 9百万円 32百万円 繰延税金負債(固定負債) 970百万円 1,369百万円
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当期末における流動負債の残高は、10,839百万円(前期末7,187百万円)となり、前期末と比べ3,652百万円の増加となりました。これは支払手形及び買掛金の大幅な増加に加え、前受金や未払法人税等が増加したことが主な要因であります。2017/12/20 14:12
④ 固定負債
当期末における固定負債の残高は、5,812百万円(前期末5,606百万円)となり、前期末と比べ206百万円の増加となりました。これは長期借入金が減少したものの、繰延税金負債が増加したことが主な要因であります。