その他有価証券評価差額金
連結
- 2016年9月30日
- 2億7600万
- 2017年9月30日 +209.78%
- 8億5500万
個別
- 2016年9月30日
- 2億7600万
- 2017年9月30日 +209.78%
- 8億5500万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2017/12/20 14:12
前連結会計年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 当連結会計年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 税効果額 58 △220 その他有価証券評価差額金 △181百万円 578百万円 為替換算調整勘定: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2017/12/20 14:12
(注) 繰延税金資産の純額の貸借対照表に掲記されている科目及び金額は次のとおりであります。前事業年度(平成28年9月30日) 当事業年度(平成29年9月30日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △60百万円 △280百万円 その他 △0 △0
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2017/12/20 14:12
(注) 繰延税金資産の純額の連結貸借対照表に掲記されている科目及び金額は次のとおりであります。前連結会計年度(平成28年9月30日) 当連結会計年度(平成29年9月30日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △60百万円 △280百万円 在外子会社の留保利益 △915 △1,099
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑤ 純資産2017/12/20 14:12
当期末における純資産の残高は、25,413百万円(前期末19,502百万円)となり、前期末と比べ5,911百万円の増加となりました。これは親会社株主に帰属する当期純利益の計上に加え、為替換算調整勘定のマイナス計上額の大幅な減少やその他有価証券評価差額金の増加等が主な要因であります。
(3)経営成績の分析