支払手形
個別
- 2017年9月30日
- 1億6100万
- 2018年9月30日 -23.6%
- 1億2300万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 度末日に入出金があったものとして処理しており、その金額は次のとおりであります。2018/12/19 14:48
前連結会計年度(平成29年9月30日) 当連結会計年度(平成30年9月30日) 受取手形 93百万円 139百万円 支払手形 29百万円 44百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当期末における流動資産は、現金及び預金や受取手形及び売掛金が減少したものの、たな卸資産が大幅に増加したことから前期末と比べ2,407百万円増加し、32,727百万円となりました。また、固定資産は、投資有価証券が減少したものの、国内新工場とインド第3工場への設備投資により、建物及び構築物や機械装置及び運搬具が大幅に増加したことから前期末と比べ3,225百万円増加し、14,972百万円となりました。この結果、当期末の資産合計は、前期末と比べ5,633百万円増加し、47,699百万円となりました。2018/12/19 14:48
流動負債は、支払手形及び買掛金が減少した一方で、短期借入金が増加したことにより、前期末と比べ667百万円増加し、11,507百万円となりました。また、固定負債は、長期借入金が増加したことから前期末と比べ3,142百万円増加し、8,954百万円となりました。
純資産は、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により、前期末と比べ1,823百万円増加し、27,237百万円となりました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は、主に取引先企業との関係強化・維持を目的とした株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2018/12/19 14:48
営業債務である支払手形及び買掛金、未払法人税等は、全て1年以内の支払期日であります。また、海外からの調達に伴う外貨建営業債務は、為替相場の変動リスクに晒されております。
借入金は、主に短期借入金は運転資金、長期借入金は設備投資及び投融資に係る資金調達を目的としたものであり、返済日は決算日後10年が最長であります。一部、変動金利での借入については、市場金利の変動リスクに晒されております。