繰延税金資産
連結
- 2020年9月30日
- 5億7100万
- 2021年9月30日 +80.21%
- 10億2900万
個別
- 2020年9月30日
- 10億5800万
- 2021年9月30日 +31.95%
- 13億9600万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/12/17 13:56
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異の原因となった主な項目別内訳前事業年度(2020年9月30日) 当事業年度(2021年9月30日) 繰延税金資産 貸倒引当金損金算入限度超過額 41百万円 41百万円 繰延税金負債合計 △95百万円 △93百万円 繰延税金資産の純額 1,058百万円 1,396百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/12/17 13:56
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異の原因となった主な項目別内訳前連結会計年度(2020年9月30日) 当連結会計年度(2021年9月30日) 繰延税金資産 貸倒引当金損金算入限度超過額 15百万円 14百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・固定資産2021/12/17 13:56
当期末における固定資産の残高は、17,958百万円(前期末15,879百万円)となり、前期末と比べ2,079百万円の増加となりました。これは機械装置及び運搬具、リース資産、繰延税金資産が増加したことが主な要因であります。
・流動負債 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2021/12/17 13:56
前連結会計年度において、投資その他の資産の「その他」に含めて表示しておりました「繰延税金資産」は、資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より区分掲記いたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、投資その他の資産の「その他」に表示していた1,611百万円は、「繰延税金資産」571百万円及び「その他」1,040百万円として組み替えております。