ヨシタケ(6488)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 東南アジアの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -2815万
- 2014年6月30日 -5.36%
- -2966万
- 2015年6月30日
- 2273万
- 2016年6月30日 +172.87%
- 6204万
- 2017年6月30日 +53.65%
- 9532万
- 2018年6月30日 -1.28%
- 9410万
- 2019年6月30日 -15.34%
- 7967万
- 2020年6月30日 -33.51%
- 5297万
- 2021年6月30日 -24.34%
- 4007万
- 2022年6月30日 +132.15%
- 9304万
- 2023年6月30日 -28.04%
- 6695万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高および利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報2023/08/10 9:28
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額および当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 日本 東南アジア 合計 売上高
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は17億4百万円(前年同期比0.6%減)となりました。セグメント利益につきましては生産の効率化や工数低減を強力に推し進めた結果、2億21百万円(前年同期比115.7%増)となりました。2023/08/10 9:28
(東南アジア)
東南アジアにおいては、アセアン地域向けの仲介貿易で当社グループの主力製品である工場向けバルブ製品の好調に加え、前期に取得した海外子会社の売上を当期より連結した結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は7億97百万円(前年同期37.5%増)となりました。セグメント利益につきましては材料価格の上昇による生産コストの増加などにより、66百万円(前年同期比28.0%減)となりました。