仕掛品
連結
- 2021年3月31日
- 7億1281万
- 2022年3月31日 -2.8%
- 6億9288万
個別
- 2021年3月31日
- 3億2622万
- 2022年3月31日 -2.13%
- 3億1927万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 品及び製品、仕掛品、原材料2022/06/23 11:31
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (ハ)棚卸資産2022/06/23 11:31
① 商品及び製品、仕掛品、原材料
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2022/06/23 11:31
(2)当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法(単位:千円) 製品 730,986 682,700 仕掛品 326,227 319,278 原材料及び貯蔵品 407,175 443,296
(1)の金額の算出方法は、連結財務諸表「注記事項 (重要な会計上の見積り) (棚卸資産の評価)」の内容と同一であります。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/06/23 11:31
(2)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法(単位:千円) 商品及び製品 1,025,363 947,080 仕掛品 712,810 692,880 原材料及び貯蔵品 805,649 841,266
棚卸資産は、正味売却価額が帳簿価額よりも低下しているときには、帳簿価額を正味売却価額まで切り下げております。また、一定期間を超えて在庫として滞留する棚卸資産については、収益性の低下を鑑み期間の経過に応じ規則的に簿価を切下げております。なお、想定される通常の営業循環から外れて過剰に保有する棚卸資産についても、処分見込価額まで簿価を切下げております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (3)棚卸資産の評価基準及び評価方法2022/06/23 11:31
製品、仕掛品、原材料……総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
貯蔵品………………………最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)