- 6286
- 2026/09/04
- 時価
- 99億円
- PER 予
- 9.96倍
- 2010年以降
- 赤字-24.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.56倍
- 2010年以降
- 0.2-0.7倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.82%
- ROE 予
- 5.61%
- ROA 予
- 3.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 7億3607万
- 2014年3月31日 -22.31%
- 5億7185万
個別
- 2013年3月31日
- 6649万
- 2014年3月31日
- -9876万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 各セグメントの業績については、売上高は、車両関係事業では登録車の販売が引き続き好調であったため、前年同期の実績を大きく上回りました。また、産業機械事業、電機機器事業も前年同期の実績を上回り、冷間鍛造事業は前年同期並みとなりました。2014/06/26 11:41
これらの結果、当社グループの売上高は前年同期比8.4%増の273億2千8百万円となりました。利益面では、車両関係事業の増収が大きく寄与したものの、産業機械事業で開発要素の多い案件を売り上げたことによる原価高などにより、経常利益は前年同期比22.3%減の5億7千1百万円、当期純利益は車両関係事業における拠点の統廃合に伴う減損損失の計上などにより、前年同期比53.5%減の2億5百万円となりました。
セグメントの業績は以下のとおりです。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 車両関係事業では、新車販売においてインプレッサ及びフォレスターが引き続き好調に推移し、登録車の販売台数が大幅に増加いたしました。また、中古車販売台数も増加し、さらに、輸入車販売も好調に推移いたしました。これらの結果、売上高は前年同期比11.3%増の169億5千3百万円となりました。2014/06/26 11:41
これらの結果、当社グループの売上高は前年同期比8.4%増の273億2千8百万円となりました。利益面では、車両関係事業の増収が大きく寄与したものの、産業機械事業で開発要素の多い案件を売り上げたことによる原価高などにより、経常利益は前年同期比22.3%減の5億7千1百万円、当期純利益は車両関係事業における拠点の統廃合に伴う減損損失の計上などにより、前年同期比53.5%減の2億5百万円となりました。