営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 14億2913万
- 2026年3月31日 +25.03%
- 17億8689万
個別
- 2025年3月31日
- 2億9775万
- 2026年3月31日 +92.63%
- 5億7356万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/06/24 13:09
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社の一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △1,039,148 △1,126,472 連結財務諸表の営業利益 1,429,134 1,786,896
(単位:千円) - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2026/06/24 13:09
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 役員報酬(連結)
- に勘案して取締役会で決定する。2026/06/24 13:09
②業績連動賞与は、短期業績との連動性を重視し、当該事業年度の営業利益等の予算達成
等一定の条件を満たすことを前提に、取締役会であらかじめ定めた額を賞与(事前確定 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2026/06/24 13:09
当社グループは、安定した収益基盤の事業分野において持続的成長を実現し、効果的な事業投資により規模の拡大や付加価値の獲得を追求しつつ、中長期的な利益成長による配当額の増加をめざしております。これらの観点から、売上高、営業利益、EBITDA、1株当たり配当金を重要な指標として位置付けており、中期経営計画最終年度に当たる2029年3月期の目標を定め、達成をめざしております。
(4)経営環境 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下、当社グループの当連結会計年度の経営成績は、産業機械事業における大型案件の獲得や車両関係事業の伸長により、売上高は前年同期比12.0%増の448億9千5百万円となりました。2026/06/24 13:09
利益面においては、増収効果に加え、生産性向上による原価低減に取り組んだ結果、営業利益は前年同期比25.0%増の17億8千6百万円となりました。経常利益は前年同期比3.4%増の16億2千9百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、政策保有株式の売却益を計上したことにより、前年同期比17.8%増の12億3千1百万円となりました。
セグメントの業績は以下のとおりです。