コンセック(9895)の四半期純損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -1億5456万
- 2011年9月30日 -115.21%
- -3億3264万
- 2012年9月30日
- -1億645万
- 2013年9月30日
- 2486万
- 2014年9月30日 -44.16%
- 1388万
個別
- 2012年9月30日
- -7400万
- 2013年9月30日
- 7100万
- 2014年9月30日 -15.49%
- 6000万
- 2015年9月30日 -100%
- 0
- 2016年9月30日
- -300万
- 2017年9月30日 -999.99%
- -3800万
- 2018年9月30日 ±0%
- -3800万
- 2019年9月30日
- 8500万
- 2021年9月30日 -69.41%
- 2600万
- 2022年9月30日
- -3700万
- 2023年9月30日
- 1億3700万
- 2024年9月30日 -76.64%
- 3200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のなか、切削機具事業においては、新製品の受注に注力し、特殊工事事業においては、ダム、高速道路、橋梁等の公共インフラの整備等の大口案件の受注活動に注力してまいりました。その他事業においても今後の事業展開を見据えての営業活動の推進を行ってまいりました。各事業分野において、円安の影響、資源価格や原材料価格の高騰、供給制約及び人材不足の影響を引き続き受ける状況となりました。2023/11/14 13:33
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は49億91百万円(前年同期比10.1%増)となりました。営業損失は56百万円(前年同期は営業損失65百万円)、経常損失は24百万円(前年同期は経常損失48百万円)となりました。特別利益として関係会社株式売却益など1億39百万円(前年同期は投資有価証券売却益など2百万円)、また、特別損失として、減損損失など24百万円(前年同期は固定資産除売却損など1百万円)を計上したため、親会社株主に帰属する四半期純利益は94百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失62百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。(セグメント間の内部売上は含まれておりません。) - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/11/14 13:33
1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 令和4年4月1日至 令和4年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 令和5年4月1日至 令和5年9月30日) 1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失(△) △34円72銭 52円32銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(千円) △62,263 93,825 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(千円) △62,263 93,825 普通株式の期中平均株式数(千株) 1,793 1,793